「今年も灯油代が高い……」
そんなため息をついているご家庭は、札幌・北海道では珍しくありません。
2022年のロシアによるウクライナ侵攻以降、原油価格の高止まりが続いてきましたが、2025〜2026年にかけては中東情勢がさらなる不透明感を加えています。
イランとイスラエルの緊張関係、ホルムズ海峡周辺でのタンカーへの脅威報道など、原油輸送ルートに影響しうるリスクが現実のものとして語られるようになりました。
日本の原油輸入の約9割は中東経由とされており、万が一の事態が起きれば灯油価格へのダイレクトな影響は避けられません。
そこでこの記事では、設備工事業者の視点から「今できる灯油節約術」を徹底的にまとめました。
石油ストーブ・灯油給湯器・暖房ボイラー(セントラルヒーティング)それぞれについて、すぐ試せる使い方の工夫から、長期的な節約につながる機器の見直しまで、寒冷地に合った内容でお届けします。
ルーム・テック・ラキアでは、札幌近郊エリアを中心に給湯器・石油ボイラーの設置・交換工事を専門対応しています。
給湯・暖房の使用状況やご家族構成、既存ボイラーの年数・状態を確認したうえで、無理のない最適な更新プランをご提案します。
「お湯が安定しない」「暖房の効きが落ちてきた」「そろそろ交換時期か知りたい」
そんな段階でも、どうぞお気軽にご相談ください。
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灯油価格の現状と今後の見通し(2026年版)


まず現状を整理します。国内の灯油小売価格は、政府の激変緩和補助金が縮小・終了に向かう中で、じわじわと上昇圧力がかかっています。
以下は過去数年の北海道における灯油価格の推移と、2026年の傾向をまとめた表です。
| 時期 | 灯油価格(L) | 主な背景 |
|---|---|---|
| 2021年冬 | 約108〜115円 | コロナ禍明け・原油需要回復 |
| 2022年冬 | 約114〜120円 | ロシア侵攻・円安(春のピーク時119円超) |
| 2023年冬 | 約112〜116円 | 補助金継続・需給やや安定 |
| 2024年冬 | 約121〜133円 | 補助金縮小・中東情勢・円安続く |
| 2025年冬 | 約121〜133円 | ホルムズ情勢・補助金終了 |
| 2026年3月〜 | 約144円〜 | 中東情勢の急激な不安定化・原油確保困難 |
※資源エネルギー庁「石油製品価格調査」北海道配達価格をもとに作成。一部業者では3月12日以降に大幅な価格改定を実施。地域・業者・購入量により差があります。
📌 中東情勢のポイント ホルムズ海峡は日本が輸入する原油の主要輸送ルートです。この海峡が封鎖・制限されると、原油の調達コストが急騰する可能性があります。2025年末〜2026年にかけての中東情勢は予断を許さない状況が続いており、灯油価格は今後さらに不安定化するリスクがあります。「価格が落ち着いてから対策を」ではなく、今のうちに使い方と機器の両面から節約を進めることが重要です。
■ 石油ストーブの節約術|使い方ひとつで大きく変わる


北海道の冬を支える石油ストーブ。
FF式・開放型・ポータブル式など種類はさまざまですが、節約の基本的な考え方は共通しています。
◆ 今日からできる使い方の工夫
| 節約テクニック | 効果の目安 | ポイント |
|---|---|---|
| 設定温度を1〜2℃下げる | 約5〜10%削減 | 厚着・断熱スリッパで体感温度UP |
| タイマー機能を活用 | 就寝中・不在時の消費ゼロ | 帰宅30分前にONが快適 |
| サーキュレーター併用 | 暖気循環で約10〜15%削減 | 天井付近の暖気を足元へ |
| 窓の断熱補強(プチプチ等) | 熱損失を約30〜40%低減 | 北側・大窓が効果大 |
| フィルター・燃焼部清掃 | 燃焼効率10%前後改善 | シーズン前と中間で実施 |
◆ 設定温度について もう少し詳しく
設定温度を1℃下げると、おおよそ5〜6%の燃料削減効果があるといわれています。
断熱対策とセットで実践すると「設定を下げても寒くない」という状態が実現しやすくなります。
特に効果的なのが、サーキュレーターで暖気を循環させる方法です。
暖まった空気は天井に溜まりやすいので、サーキュレーターで足元に向けて循環させると、設定温度を1〜2℃下げても体感温度はほとんど変わりません。
◆ メンテナンスで燃焼効率をキープ
フィルターの汚れは、じわじわと燃費を悪化させます。
吸気フィルターはご自身で清掃できる部分で、シーズン開始前(9〜10月ごろ)と使用中盤(1月前後)の年2回を目安に行ってください。詳しい清掃方法はお使いの機器の取扱説明書を参照してください。
一方、バーナー周辺など燃焼部の内部清掃は、構造上カバーを外す必要があり、メーカーもユーザーによる分解・清掃を推奨していません。
「点火しにくい」「異臭がする」「燃費が明らかに悪化した」と感じたら、販売店や施工業者に点検を依頼するのが正しい対処です。
また、灯油の品質も重要です。
保管方法にもよりますが、基本的には昨シーズンから残った灯油は使わず、新しい灯油に切り替えることを心がけてください。
変質した灯油は燃焼不良やノズルの詰まりの原因になります。
◆ 石油ストーブの設計標準使用期間
コロナ・ダイニチ・トヨトミをはじめ、国内主要メーカーが設定している石油ファンヒーター・FF式ストーブの設計標準使用期間は8年です(日本ガス石油機器工業会の自主基準に基づく)。
この期間を超えて使用した場合、経年劣化による燃焼不良や発火などのリスクが高まるとメーカー各社は注意を促しています。
また、長府製作所(旧サンポット)などもFF式石油ストーブについて同様の安全基準を設けており、10年を超えた製品は安全性の保証ができないとして交換を推奨しています。
📎 出典:コロナ「ストーブは何年くらい使うことができますか」(コロナ公式サポートページ)
📎 参考:一般社団法人 日本ガス石油機器工業会(設計標準使用期間の自主基準)
■ 灯油給湯器の節約術|お湯の使い方と機器の見直し


給湯器は暖房と並んで、冬場の灯油消費の大きな柱です。
北海道では年間を通じて給湯需要が高く、特に冬は水温が低いため加熱に多くのエネルギーが使われます。
◆ 給湯器の節約ポイント一覧
| 対策 | 削減効果目安 | 注意点 |
|---|---|---|
| 給湯温度を40〜42℃に設定 | 約5〜8%削減 | 貯湯式は衛生面から60℃設定が推奨される場合あり |
| 追い焚きの回数を減らす | 1回あたり約5〜10円節約 | フタをして保温が基本 |
| シャワー時間を2分短縮 | 約10〜15%削減 | 節水シャワーヘッド併用で効果倍増 |
| 循環配管の断熱強化 | 放熱ロスを大幅削減 | 古い配管は施工業者に相談 |
| 10年超の機器は高効率機に交換 | 年間燃費15〜25%改善 | エコフィール対応機種が対象 |
◆ お湯の出し方の「習慣」が大事
給湯器は「お湯を少しだけ出す→切る→また出す」という使い方が最もロスが多いとされています。
少量のお湯を何度も使うより、まとめて使う方が効率的です。
たとえば、食器洗いでお湯をこまめに止めながら使うより、洗い桶にお湯を張って使う方が、トータルの燃料消費は少なくなります。
◆ 追い焚きの頻度を減らすには
浴槽のフタをしっかり閉めることが最大のポイントです。
フタなしでは1時間で2〜3℃下がることもあります。
フタをしていれば追い焚き1回分の節約になることも珍しくありません。
また、家族が連続して入浴するスケジュールにすることで、1日の追い焚き回数を大幅に減らせます。
◆ 灯油給湯器の設計標準使用期間
ノーリツ・コロナ・長府製作所(CHOFU)など国内主要メーカーの石油給湯器は、設計標準使用期間が10年に設定されています(JIS基準に基づき、毎日標準的な使用をした場合の目安)。
ノーリツの場合、10年相当の使用でリモコンに「88」または「888」が点滅表示され、点検時期をお知らせする機能が搭載されています。
コロナも同様に点検・法定点検の受付窓口を設けています。
10年を過ぎた給湯器は、燃焼効率の低下だけでなく、水漏れや不完全燃焼といった安全上のリスクも高まります。
修理部品の供給が終了しているケースもあるため、早めの交換検討をおすすめします。
📎 出典:ノーリツ「法定点検の対象機器と設計標準使用期間」(ノーリツ公式サイト)
📎 出典:コロナ 石油給湯器 点検受付・設計標準使用期間(コロナ公式サイト)
■ 暖房ボイラー(セントラルヒーティング)の節約術


北海道の戸建て住宅では、灯油ボイラーを熱源とするセントラルヒーティングが広く普及しています。
家全体を温める仕組みは快適である反面、使い方次第で灯油消費量に大きな差が生まれます。
◆ セントラルヒーティングの節約ポイント
| 節約ポイント | 効果 | 解説 |
|---|---|---|
| ボイラー出湯温度は中間設定を基本に | 暖房効率の維持 | 下げすぎると循環中に冷め、かえって燃費悪化 |
| サーモバルブを適切に調整 | 使用面積分の節約 | 完全に閉めると配管凍結・腐食リスクに注意 |
| 夜間は「節約モード」を活用 | 夜間消費約10〜15%削減 | コロナ・ノーリツとも標準搭載のタイマー・節約運転を活用 |
| ボイラーの水圧・エア抜き点検 | 効率改善・故障予防 | シーズン前の年1回が目安 |
| 不凍液の定期交換 | 配管・ボイラーの長寿命化 | 防錆成分が劣化すると内部腐食につながる |
◆「パネルを全部屋OFF」は北海道ではNG
「使っていない部屋の暖房はOFFにすればいい」と思いがちですが、北海道の厳冬期ではこれが逆効果になることがあります。
セントラルヒーティングは配管内に不凍液を循環させて熱を届ける仕組みです。
一部屋だけ完全にバルブを閉めると、隣との部屋の温度差や壁や床から冷気が流れ込むことで結果として暖房が稼働して無駄になる可能性があります。
使わない部屋は「最低設定に絞る」程度にとどめるのが、北海道の住宅設備のセオリーです。
◆ ボイラーの出湯温度は「下げすぎ」に注意
節約のつもりでボイラーの出湯温度を低く設定するご家庭があります。
ところが温水温度を下げすぎると、パネルヒーターを循環している間にお湯が冷め、ボイラーが長時間稼働し続けて結果的に燃料消費が増える場合があります。
ボイラーは出湯温度を目盛りの中間程度に設定し、各部屋のサーモバルブで細かい温度調整を行うのが基本です。
◆ 暖房ボイラー・給湯暖房ボイラーの設計標準使用期間
灯油ボイラー(暖房専用・給湯暖房一体型)の耐用年数は、一般的に8〜10年が目安とされています。
暖房ボイラーは給湯器よりも使用頻度・稼働時間が長くなる傾向があるため、給湯専用機器よりも劣化が進みやすい側面があります。
コロナ・ノーリツ・長府製作所いずれも、10年前後を目安に点検・交換を推奨しており、補修用部品の供給期間もこの年数を基準に設定されています。
15年以上使用しているボイラーは、燃焼効率の低下・水漏れ・エラー頻発といったトラブルが起きやすくなりますので、急な故障の前に交換の検討をおすすめします。
📎 出典:ノーリツ 石油給湯器 製品ページ(ノーリツ公式サイト)
📎 出典:コロナ 暖房専用ボイラー 製品ページ(コロナ公式サイト)
■ 機器の「寿命と交換」が最大の節約になる
使い方の工夫には限界があります。
長年使い続けた機器は、最新の高効率モデルと比べて燃費が大幅に悪化していることがほとんどです。
特に設計標準使用期間を超えた機器をお使いの方は、交換コストと燃料節約の両面で検討する価値があります。
◆ 機器別の設計標準使用期間と交換の目安
| 設備の種類 | 設計標準使用期間(目安) | 交換を検討すべき状態 | 高効率機への交換メリット |
|---|---|---|---|
| 石油ファンヒーター | 8年(コロナ・ダイニチ・トヨトミ共通) | 着火不良・エラー頻発・異臭 | 最新機は省エネ設計で燃費向上 |
| FF式石油ストーブ | 8年(コロナ・長府等) | 点火不安定・エラー頻発 | サーモ制御・タイマー機能充実 |
| 石油給湯器 | 10年(ノーリツ・コロナ・長府等) | お湯が出ない・追い焚き不良・「88」点滅 | エコフィール対応で年間燃費15〜20%改善 |
| 灯油暖房ボイラー(専用) | 8〜10年(各メーカー共通目安) | 水漏れ・暖まりにくい・長時間稼働 | 潜熱回収型(エコフィール)で燃料費を大幅削減 |
| 灯油ボイラー(給湯暖房一体) | 8〜10年(各メーカー共通目安) | 頻繁なエラー・燃費悪化 | 一体交換で工事費・維持費を抑制 |
※設計標準使用期間はJIS基準・各メーカー公表値に基づく目安です。使用環境・頻度により異なります。
◆ 高効率機器への交換で得られる節約
最新の灯油給湯器や暖房ボイラーは、10年前の機種と比べて熱効率が大幅に向上しています。
「潜熱回収型(エコフィール)」と呼ばれる機種では、排熱までエネルギーとして回収するため、従来型より15〜25%前後の燃料節約が期待できます。
たとえば年間の灯油代が20万円のご家庭であれば、高効率機器への交換によって年間3〜5万円の節約につながる計算になります。
機器の交換費用を数年〜7年程度で回収できるケースも少なくありません。
📌 ルーム・テック・ラキアからのご提案 「うちの機器はまだ使えるから……」と思っていても、設計標準使用期間を超えた機器は省エネ性能・安全性の両面でリスクが高まっています。当社では現地調査・お見積りを無料で承っています。「今の機器の状態が知りたい」「交換したらどのくらい節約になるか試算してほしい」というご相談もお気軽にどうぞ。
■ 灯油の品質管理
定期配送で灯油を受け取っているご家庭でも、タンクや保管状態の管理は節約と機器の長寿命化につながります。
- タンクのキャップは確実に閉める(水分・ゴミの混入防止)
- 変質した灯油(黄〜茶色に変色)は機器に使わない
- シーズンをまたいで残った灯油の品質に注意し、変質が疑われる場合は販売店に相談
- 灯油の廃棄は販売店・ガソリンスタンドに相談
灯油が変質すると燃焼不良やノズルの詰まり、エラーコードの原因になることがあります。
「なんとなく調子が悪い」という場合、灯油の品質が関係しているケースも少なくありません。
よくある質問(FAQ)
Q1. 灯油ストーブの設定温度を下げると、実際にどのくらい節約できますか?
設定温度を1℃下げると、おおよそ5〜6%の燃料削減効果があるといわれています。たとえば室温を22℃から20℃に変更するだけで、シーズンを通じて10〜12%前後の節約が期待できます。ただし、室内の断熱状態や外気温によって効果は変わります。厚手の靴下や断熱スリッパを活用して体感温度を補いながら、無理のない範囲でトライしてみてください。
Q2. 灯油ボイラーのフィルター掃除はどのくらいの頻度でやればいいですか?
石油ストーブや灯油ボイラーのフィルターは、シーズン開始前(9〜10月ごろ)と使用中盤(1月前後)の年2回を目安に清掃するのが理想的です。フィルターが詰まると燃焼効率が落ち、余計な燃料を消費します。詳しい清掃方法はメーカーの取扱説明書を確認してください。
Q3. 古い灯油機器を高効率モデルに交換すると、元が取れますか?
機器の状態や使用頻度によりますが、設計標準使用期間(ストーブ8年・給湯器10年・ボイラー8〜10年)を超えた機器では、燃焼効率の低下により年間で数万円単位の燃料費の差が生じるケースがあります。高効率モデルへの交換費用は機種・工事内容によって異なりますが、燃料費の節約分と合わせると数年〜7年程度で回収できる場合が多いです。現在の機器の状態を含めて、業者に相談した上でご判断されることをおすすめします。
Q4. セントラルヒーティングのパネルヒーターを全部屋ONにしておく必要がありますか?
基本的には、北海道の寒冷地では全室の暖房を完全に切ることはおすすめしません。使用頻度の低い部屋は設定を低めに絞る程度にとどめてください。完全に停止すると配管内の不凍液が循環しなくなり、配管凍結や腐食のリスクが高まります。「使わない部屋は低め設定・廊下も最低限ON」が北海道流の節約スタイルです。
Q5. 灯油ボイラーの不凍液はどのくらいの頻度で交換すればいいですか?
不凍液の交換目安は一般的に3〜5年ごとといわれています。不凍液の防錆成分が劣化すると、パネルヒーター内部の腐食やボイラーのポンプへの負担増につながり、結果的に機器の寿命を縮める原因になります。「なんとなく暖まりが悪い」「ボイラーが長く動いている気がする」という場合は、不凍液の劣化が関係していることもありますので、専門業者に点検を依頼することをおすすめします。
まとめ|灯油節約は「使い方」と「機器」の両輪で


(※当社施工事例ページより~Before:UKB-G4020AHT4 ➡ After:UKB-AG472A)
2026年も灯油価格の先行きは不透明です。
中東情勢の変化や円安の動向によっては、さらなる値上がりも視野に入れておく必要があります。
だからこそ、「価格が落ち着いてから考えよう」ではなく、今できる対策を一つひとつ積み重ねることが大切です。
🔑 この記事のまとめ
【すぐできる節約】
- 設定温度を1〜2℃下げる+サーキュレーター活用
- タイマー機能・節約モードを積極的に使う
- フィルター清掃をシーズン2回実施
- 浴槽フタを習慣化して追い焚き回数を減らす
- 不要な部屋の暖房は「絞る」(完全OFFはNG)
【中長期の節約】
- 設計標準使用期間(ストーブ8年・給湯器10年・ボイラー8〜10年)を超えた機器は高効率モデルへの交換を検討
- 潜熱回収型(エコフィール)ボイラー・給湯器で年間燃費15〜25%改善
- 年1回のボイラー点検で効率と安全性を維持
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